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メランコリアⅣ(大)-0 (メランコリアⅣ(大)の制作開始)


  書庫「その他の完成画」に収容した、F20号の昔の水彩画(2番目の画像)を、アキーラを用いて作品として完成させることにした。エスキース(1番目の画像)に示すように、元々の頬杖をつく女に、アリス風の女と振り返りながら階段を上る子猫、等を追加しようと思う。タイトルは、「メランコリアⅣ(大)」とする。

          (A4号、鉛筆、コピー紙、2017)
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           (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)
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デッサン会の絵ー162(38人目)


  この絵は、傘をさした女性を描いているので、その背景を含めた構図がとても難しいことが分かった。そこで、この絵を、またも時期が来るまで「未完成画」として放置することにした。

         (F20号、アキーラ、ワトソン紙、2017)
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デッサン会の絵ー161(38人目)

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  デッサン会の絵ー129(38人目)で2016.2.11に掲載した絵の制作を再開する。この絵は、背景が決まらなくて、これまで放置していた絵だ(2番目の写真)。今回、背景を、草原で少女と犬が散歩している情景にする予定で、デッサンを下書きした。少女と犬が小さすぎたようだ。明日、もっと大きくする予定だ。

         (F20号、アキーラ、ワトソン紙、2017)
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           (F20号、アキーラ、ワトソン紙、2016)            
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どれが親ガモ??


(この自然公園には、水路で結ばれた4つの池がある。上流(西)から下流(東)に向かって、あずまや池、わきみず池、大池、ひょうたん池、と呼ばれる。池間の距離は、150m~200mほどだ。カルガモの親子は、これらの池間を水路で往来して生活しているようだ。ちなみに、自宅は大池に最も近く、約40mほどだ。)


2017.7.6 カルガモ親子
  大池でカルガモ親子を見た。7羽いるが、どれが親なのか??・・・もうわからない。いつ、親離れするのだろうか??       


未完の絵


このブログは、2010.7.24に開設した。それ以前に描いた絵は、このブログに掲載されていないものもある。下記の絵は、このブログに初めて掲載する未完の絵である。

            (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)


ブログ開設以前に描いた絵


書庫が増えたので、とりあえず書庫の定義を行う。

  書庫(作品、小品、肖像画/似顔絵):
       完成した絵で、作品として満足している絵を収容する。
  書庫(その他の完成画):
       完成した絵で、作品としては不満足な絵を収容する。
  書庫(未完成画):
       未完成な絵で、単なる落書き、デッサンで終わった絵、
       制作途中の絵、制作を中止・休止した絵、等を収容する。
  書庫(絵画の制作日記):
        制作途中の未完成の絵を収容する。完成した絵は
      書庫(作品、小品、肖像画/似顔絵、その他の完成画)に
        収容し、制作を中止・休止した絵は、この書庫に放置
        されるか、あるいは、書庫(未完成画)に収容する。

このブログは、2010.7.24に開設した。それ以前に描いた絵は、このブログに掲載されていないものもある。下記6点は、このブログに初めて掲載する絵である。

(絵の断捨離を計画しているが、その前に、記録すべき絵を記録する予定である。また、下記6点のうち、1、2点を選んで、手直しして作品化できれば、とも考えている。)

            (F25号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)



            (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)



            (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)



            (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)



            (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)



            (F20号、透明水彩(ドライブラシ)、クレスタ紙、2001頃)


蛍まだ終わっていなかった・・・


(この自然公園には、水路で結ばれた4つの池がある。上流(西)から下流(東)に向かって、あずまや池、わきみず池、大池、ひょうたん池、と呼ばれる。池間の距離は、150m~200mほどだ。カルガモの親子は、これらの池間を水路で往来して生活しているようだ。ちなみに、自宅は大池に最も近く、約40mほどだ。)

2017.7.5 蛍はまだ・・・  
  6.30で今年の蛍は終わったと思っていたが、7.5に大池周りの湧水で、3匹の蛍が光っているのを見た。蛍まだ終わっていなかった・・・。これで、5.29から7.5まで、1か月以上にわたって蛍が見られたことになる。今年の蛍は今度こそ本当に終わりだろう。また、来年に期待だ。

2017.7.12 蛍はまだまだ・・・
   7.12に、わきみず池周りの湧水と大池周りの湧水の両方で、それぞれ1匹づつ蛍が光っているのを見た。どっこい、蛍はまだ終わっていなかった。蛍への関心がなくなれば、蛍は終わったということなのだろう。

2017.7.6 カルガモ親子
  大池でカルガモ親子を見た。6羽のヒナの体は、親と見間違うほど大きくなったが、まだヒヨヒヨと鳴いている、いつ、羽が生えそろって、飛行の練習を始めるのだろうか??
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蛍の季節が終わった・・・


(この自然公園には、水路で結ばれた4つの池がある。上流(西)から下流(東)に向かって、あずまや池、わきみず池、大池、ひょうたん池、と呼ばれる。池間の距離は、150m~200mほどだ。カルガモの親子は、これらの池間を水路で往来して生活しているようだ。ちなみに、自宅は大池に最も近く、約40mほどだ。)

2017.6.30 蛍
  大池周りの湧水では、1,2匹の蛍が見られたが、わきみず池周りの湧水では蛍は見られなかった。

2017.7.1 蛍  
  大池周りの湧水でも蛍は見られなかった。これで、大池周りの湧水では、5.29から6.30まで、約1ケ月にわたって蛍が見られたことになる。今年の蛍はようやく終わった。また、来年に期待だ。

2017.6.30 カルガモ親子
  ひょうたん池でカルガモ親子を見た。6羽のヒナは元気だった。ヒナの体はかなり大きくなったが、羽がまだ生えそろっていない。
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